アンピクリア注 1g×10
効能又は効果
有効菌種: 本剤感性の次の菌種;大腸菌、黄色ブドウ球菌、シュードモナス(ただし、緑膿菌を除く)
適応症 : 犬;細菌性皮膚感染症
用法及び用量
本剤は、用時、日局注射用水又は日局生理食塩液を用い、1g(力価)当たり5mLに溶解し、1日1回体重1kg当たりアンピシリンとして20mg(力価)を2~3日間皮下に注射する。
形状・剤形
液体
副作用情報 報告なし(2022年12月現在
有効菌種: 本剤感性の次の菌種;大腸菌、黄色ブドウ球菌、シュードモナス(ただし、緑膿菌を除く)
適応症 : 犬;細菌性皮膚感染症
用法及び用量
本剤は、用時、日局注射用水又は日局生理食塩液を用い、1g(力価)当たり5mLに溶解し、1日1回体重1kg当たりアンピシリンとして20mg(力価)を2~3日間皮下に注射する。
形状・剤形
液体
副作用情報 報告なし(2022年12月現在
| 商品管理番号 | 232-0016 |
|---|---|
| サイズ | 1g×10本 |
| メーカー | リケンベッツファーマ(株) |
| 有効成分 | アンピシリンナトリウム・・・1g |